まあ、いわゆるサプライズですw(゚o゚)w
さて、今朝は寝坊した。相方の
目覚ましがなり、気が付けば7時50分
2度寝後起きる時間まで寝てしまった
二人とも。
原因は私の
がマナーモードになってた為、モリーダーの声が出なかった。大声持ちの森崎も、ウィスパーでは実力発揮出来なかった模様。
けれども、お陰でまたもや印象的な夢(´△`)Zzzz・・・。o○を見ることができた。
最初夢は、実家で私が妹と部屋に何やら(これがわからない)しており、何となく台所に行き、食いもんを物色してたんだけど、夢特有の現象らしく、突然場面も設定も変わってしまい、違う場所へ移動。
それは大きな旅館のような、講堂のある施設のような所で、私は和室系の部屋に居た。前の夢を引き摺ってるのか、何となく妹と一緒に居た気もする。部屋には他にも人が居り、…部屋は客室というよりはもう少し公衆的な部屋…、そうこうしているうちに部屋が揺れ出し、建物全体が揺れ出した。
揺れは収まるものの、次第に危機的な空気に変わり、近くで遊んでいた子供たちの中の一人の女の子が
「何か来る!!私には分かる…」
と周囲の子達に告げた。他の子達もその言葉で更に不安になった。彼女が発して直ぐ、子供らがいた所周辺の床が崩れはじめ、子供たちは次々に瓦礫に飲まれていった。側に居た、老婆が我が孫を助けようと落ちていく子供に手を伸ばすも、老婆も危うく飲み込まれそうになる。後にいた大人が老婆を羽交い絞めにして、何とか難を逃れた。
同時刻、隣の講堂に居た相方含めた男たちが何やら座って雑談か講座なるものかをしていたが、例の揺れによって、床が崩れ、相方ともども落ちていった。
子供たちが飲み込まれた瓦礫の奥を覗くと、子供たちはまだ生きているようだった。そのことを周囲の大人たちに告げ、力を合わせて、瓦礫を取り除き、子供たちを救出した。
私は相方が心配になり、隣の講堂へ向った。案の定そこに居た人たちの殆んどが落ちて、消えてしまっていた。私は残った人たちと共に瓦礫を取り除きながら、落ちていった人たちを助けた。相方も無事助け出し、とても安堵した。
とりあえずの救出で、冷静になった私は、この揺れの原因を探ろうと色々調べた。しかし、この建物周辺の、この建物の土地以外には減少が起きていないことから、私はそこに居た人たちに叫んだ。
「この土地に何か謂れは無いのですか?ここに昔何かありませんでしたか?」
それを聞いて、誰も心当たり無いようだったが、一人の老年の従業員がポツリと言った。
「そういえば昔、この建物の前は禅寺があったと聞いたことがある。」
「禅寺?でもそれだけでこんな揺れが起きるわけが無い。何か因縁が無けいと…」
そう思案していると、何か恐ろしい感覚が近付いてきた。予感というものか?
その恐ろしさは的中し、怨念を抱く頭巾を被った僧侶たちが建物の周りを囲み、中に居る我々を睨んでいる。
頭に流れ混んできた映像で、過去、ここにあった禅寺の坊さんたちは、この建物を取得した最初の先祖によって、卑劣な手段によって土地を奪われてしまったらしい。
亡霊の僧侶たちは、この建物にいる人たちに呪いを掛け、禅の心を持つ者だけは助け、それ以外の者たちに危害を加えた。ただ、彼らも禅の僧侶だけあって、命だけは奪わなかった。
反対の窓に近寄った私たちは、僧侶たちに出くわし、電気のような刺激の衝撃を浴びせられ、もう一度試された。
当然、私は無事である。
そんなところあたり、で相方の目覚まし
がなり、私は現実へ戻ってきた。
素晴らしく物語性のある夢であるな。だからこそ印象に残り、覚えていられるんだけど…。
ハロー、グッドモーニング(*^ω^*)ノ彡私はちゃんと目覚めております。
最近のコメント