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2008年9月

オトオサン

私が鳥取を楽しんでる間に、チームナックスの音尾さんが結婚したニュースが飛び交っていたよう。

意外にも芸能人でビックリ∑(゚∇゚|||)

他の2人は一般人だったしね。

しかし、大きなお世話かも知れんけど、新居はどこにすんだろうね?

やっぱ札幌?

でも彼女は東京住まいじゃないの?

まあ、ええか。

まあ、オメデタイことでcrown

ヨウはまあ、あの忙しさだったら、まだ無理やろな。

シゲは…あの人結婚するんだろうか?

わたしゃそんなイメージさ。

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砂丘の出来事

3連休の事を先に書いたんだけど、間違えてcrying消してしまい、もう書く気が失せてしまった。

ので、印象に残っていることだけ書き残すことに。

後はフォトアルバムでカバーしたい。

この連休、美方の実家に帰ってきました。

土曜日、砂丘の「砂の美術館」を見に行った時の出来事。

砂の美術館は、砂で彫刻をされたもので、アジアの建造物のレプリカを精巧に造られていて、とても素晴らしい。

そんな砂の彫刻を見ていると、何だか空が騒がしい。

ヘリがバタバタと近づいてきている音がする。

消防車と救急車の音も近付いてきている。

おやおや(゚0゚)sign02

その頃丁度、外にある彫刻を見ていたのだけど、何だか騒がしいので、美術館の展示順路でもある丘の上に急いで行ってみた。

丘の上に展望場があり、そこに騒ぎを聞きつけた美術館のお客たちが幾人か砂丘の方を見ていたので、私たちもそちらに行ってみた。

すると、

砂丘の周りをぐるぐるしていたヘリが、降りる所を探していたのか、砂丘のあの山の上空に留まり、砂山の砂が舞うほど高度を下げだした。その内、ヘリからスルスルとオレンジ色した人が降りてきた。

レスキューだsign03

ということは、さっきのウーウーウーは消防車じゃなく、レスキュー車だったのかflair

スルスルと降りてきたオレンジ隊員は砂丘のあの山の向うに消えていった。

隊員を降ろしたヘリは低い高度に絶えれないかのように直ぐに高度を上げ、砂丘の上空を旋回し始めた。

おお、上空で待機か…paper

暫らくして、先ほどレスキュー隊員が降りた近くに人影がちらちらし出した。

無線か合図かでヘリが再び砂を舞い散らしながら山頂に近付いてきた。

おお、回収するのか…(@Д@;

その状態を少しだけ、保っていると、山頂から担架のようなのがヘリに向って真っ直ぐ上がっていく。

おお、あれがレスキューされた患者かぁ…!(・oノ)ノ患者オンリーであげられるんだなあ。あれ、意識あるのかなあ?意識あったら、ロープ一本で上がっていく様は怖いだろうなあ…。

少し遠すぎて、ヘリからロープなのか梯子なのか何かを下ろされているのかイマイチ分からない…sweat02

ヘリは患者を機内に入れると直ぐに高度にをあげた。このまま飛び去ってしまうんだろうか。降りたオレンジの人はレスキュー車で帰るんだろうか?などと考えていると、態勢を立て直すかのように、旋回していたヘリが再び山頂に近付いた。

おお、オレンジ人も回収するのか…cute

しかしさっきの担架の時と違って今度は直ぐにヘリは高度を上げていく。

ヘリの動きと平行するように山頂から人が上空に上がっていく。

おお、何とオレンジ隊員が機内に入る前にヘリは飛び立ってしまうのかぁup

その様子は、まるでマンガやテレビのような、ルパンがヘリから降ろされたロープに捕まって、上空に逃げていく、そんなワンシーンのようだった。

ヘリは隊員に構わず、砂丘を離れていく。オレンジさんは上空など気にしないのか、するするとヘリの方に戻っていき、砂丘を出る頃には機内に入っていってしまった。

おお、オレンジ人なんとカッコ好いんだlovely

あとで、砂丘のあの山に登った時に分かったんだけど、あそこでやってるパラグライダーの教室に参加していた若い女の子がどうも怪我した模様だった。登った時もまだパラグライダーの教室はやっていたんだけど、何だか参加してる若者たちの雰囲気が怪しい。暗いというかピリピリしているというか…。そんな状態でもやるんだと思いつつも、どうしてヘリを呼ぶはめになったのかっていうのは分からんかった。

その後も新聞を気にしてみたけど、ローカルなだけに、見つけられんかった。

三連休は、土曜日は上記のように鳥取砂丘を、二日目は倉吉と三朝温泉を訪れました。最終日は帰宅のための移動日となりました。

そんなこんなのお休みでしたbag

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バタバタ

先週の後半から、何やら私の周りでバタバタとし出した。

木曜日、組演武の相手virgoから大会には出られないというメールmailtoが来た。

金曜日、会社に親からの電話が入り、明日の朝までに帰ってきて欲しいと言われ、朝は起きれないので、会社から帰ると、急いで用意をして実家に戻ったbullettrain

土曜日、弱った妹を連れて、病院へ。

日曜日、朝の便で帰ろうかとしていたら、母の同僚が死に、母はそそくさと出かけ、姉が変わりに見送りすることになった。

 父も母も行事があるため、土曜日も仕事を休むことが出来ず、姉もまた、自分が受け持つレッスンがあるため抜けることが出来ないという。お陰で、土日が休みである私が呼び出されたってわけ。金曜日の朝は死にそうな声だった妹も土曜の朝には、弱々しい声に変わってた。しかも私が頼りないのかどうかは知らんが、妹は自ら窓口で受付し、一人でスタスタと診察室に入って行き、精算も自分で支払ったmoneybag。家に戻ってから、妹は疲れたのか、昼下がりまで寝ていたが、3時ごろ起きてきて、残っていたおかゆをぺロット食べた。すっかり元気になった妹は、私とチャリに乗って買い物に行く有り様。帰ってからはチキンラーメンをほうばり、夕食の仕度までし始める始末。昨日までの弱々しさが嘘のよう。薬のお陰か、気持ちの持ちようなのかよう分からんが、日曜の朝は普通に起きてきたし、金曜日の面影なしsign03うーん、何とも微妙な週末じゃった┐(´-`)┌

 そういや、全国大会出れんようになった。まあ、仕方ないんだけど。相手の身内が亡くなられたのでは、心中を察するととても無理は言えない。ただ、彼女は正直迷っていたようで、49日が過ぎたら頑張ろうかと思っていた矢先に、「パンフレットを作る期日が迫っているから、出るかどうか早めに答えを出して欲しい」と言われたので、「では出ない」という答えを出したみたいだから、少し残念。とても出る気にはならないとか、今は先のことが考えられないとかいう答えだったら私もしょうがないなって思うんだけど、例え大会前ギリギリの49日だとしても、頑張ろうかなと思ってたんだから、ちょっとがっかりした。だって結局はパンフレットのために、やむなく答えを出したって感じになるからね。

 時々、体裁って何よ!?って思うんだな。少林寺も結局は組織なんだなって思ってしまう。面子より大事なものってあると思うんだけど…。まあ、今回は彼女の身内が亡くなられたって時点で覚悟はしてたけどね。余りにも近親者だからねぇ。

 ということで、演武をして、気付いてしまった自分の欠点を直すべく、練習に励みたいと思う。

ちなみに欠点とは、大まかに言うと、見栄えが悪い。動作がやっぱりコミカルだ。構えとか体裁き、足捌きとか諸々基本的な所が美しくない。せめて隙の無い動きをしたいなあ。

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夢を見た

怖い夢だ。

内容は、

何か用があって、階段を昇ってるんだけど、ふとある話を思い出す。

それは以前エレベーターだったところに霊が集まっているという話。

そして私は何気なく、階段の天井を見上げると、天井の半分で造りが変わっていることに気付く。

よく見ると、それがエレベーター跡だった。

気付いたときにはもう遅く、霊に囲まれてしまった。

という感じの夢だ゚゚(´O`)°゚

こえーよ。

てか、起きて気付いたんだけど、この内容って、もろに前夜に相方から聞いた、幽霊が見える看護士さんが話してくれた話だった。

すっごい影響されやすいんだな、私…coldsweats01

話変わるけど、

何か突然、実家に変えることになった。

しかも今夜moon3

はー、メンドクセーヾ(;´Д`A

土日の予定がキャンセルじゃんdash

仕方ないんだけどさー。

やり場ないっちゃねぇbearing

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